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【武蔵小杉】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリア支援アシスタント(パート)

株式会社キズキ · キズキビジネスカレッジ武蔵小杉校 ※2026年9月開校予定 〒211-0011 神奈川県川崎市中原区下沼部 1915番地 コーポラスノグチ101 ※移転などで勤務地が変更になる可能性があります。

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About The Role

週3日〜OK|就労支援施設の利用者サポート(面談・連絡対応)|時給1500円

仕事概要

\この求人のポイント/================■ 未経験OK(丁寧な研修あり)■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可■ 時給1500円+交通費支給■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。================■ どんなお仕事?うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。■ 主な業務内容・利用者様へのメール/LINE返信・日程調整や連絡対応・電話対応・データ入力、資料整理などの事務業務・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。■ 入社後の流れ最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、最終的には面談の実施もお任せしていきます。(いきなり一人で対応を任せることはありません)■ この仕事で身につく力・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)・相手視点でのコミュニケーション設計力・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)・確認・相談しながら業務を進める力・チームで連携しながら進める力日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。■ 大切にしていること相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。■キズキビジネスカレッジとは?うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!■キズキとは?【何度でもやり直せる社会をつくる】株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。■事業内容〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業〇WEB・IT分野等でのBPO事業■事業実績〇毎年約1.44倍で売上成長〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)■メディア実績〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(<https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)>

必須スキル

\この求人のポイント/================■ 未経験OK(丁寧な研修あり)■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可■ 時給1500円+交通費支給■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。================■ どんなお仕事?うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。■ 主な業務内容・利用者様へのメール/LINE返信・日程調整や連絡対応・電話対応・データ入力、資料整理などの事務業務・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。■ 入社後の流れ最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、最終的には面談の実施もお任せしていきます。(いきなり一人で対応を任せることはありません)■ この仕事で身につく力・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)・相手視点でのコミュニケーション設計力・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)・確認・相談しながら業務を進める力・チームで連携しながら進める力日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。■ 大切にしていること相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。■キズキビジネスカレッジとは?うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!■キズキとは?【何度でもやり直せる社会をつくる】株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。■事業内容〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業〇WEB・IT分野等でのBPO事業■事業実績〇毎年約1.44倍で売上成長〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)■メディア実績〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(<https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)>

歓迎スキル

・メールや文章対応の経験がある方・接客や営業など対人業務の経験がある方・事実と解釈を分けて整理し、言語化できる方・フィードバックを前向きに受け止められる方・面談同席や記録作成などにも抵抗がない方※未経験の方も歓迎しています。

求める人物像

①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方②仕事を自分事として進めていくことが好きな方③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

応募概要

給与

【給与】時給1,500円※試用期間の時給の変動なし【交通費】1日当たり上限1000円まで支給いたします。

勤務地

キズキビジネスカレッジ武蔵小杉校 ※2026年9月開校予定〒211-0011神奈川県川崎市中原区下沼部 1915番地 コーポラスノグチ101※移転などで勤務地が変更になる可能性があります。

雇用形態

アルバイト・パート

勤務体系

■勤務時間月〜土曜日の9:30〜18:30の間でシフト制(週3日・1日5時間〜相談可/フルタイム勤務も歓迎)■その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

試用期間

30日間

福利厚生

各種保険:勤務時間にあわせて法定通り加入(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)※社員登用実績あり

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