【2026卒新卒採用】プロダクトエンジニア(カジュアル面談対応可)
株式会社ゆめみ · 東京都港区三田1-4-1 住友不動産麻布十番ビル
About The Role
仕事内容 プロダクトの価値向上を目的として、大企業からスタートアップまでの内製化支援を事業として行なっています。 新卒のエンジニアは、プロダクトの成長を目的にして、特定の技術領域に専門性を持ちつつも「越境性」の観点で以下の周辺領域へのリーダーシップを発揮する役割を担って頂きます。 ビジネス・ドメイン理解 顧客・ユーザー体験設計 UIデザイン アーキテクチャ設計 データ分析 プロジェクトリード 組織プロセスマネジメント 結果として、技術力があった上で、プロダクトや組織に貢献できる人材として成長可能になります。 ゆめみの急成長と内製化支援事業の社会的意義 ゆめみは創業以来、現事業は黒字経営と増収の成長をしています。2018年の変革以降、100名規模の組織から約400名規模に急成長した上で、長期的には1000名規模の組織成長を見据えています。 また、Web系のシニアエンジニアのキャリアとしては メガベンチャー BtoCのスタートアップ BtoBのSaaS企業 大企業でのデジタル変革 の変遷を経ながら、現在は、デジタル庁を典型として、日本の産業を支える大企業・大手組織のデジタル変革を通じて社会にインパクトを与えることに注目が集まっています。 ゆめみは10年以上前から、大企業の内製化支援を行うリーディングカンパニーです。加えて、スタートアップの内製支援も2020年から行なっており、社会的意義がある事業のど真ん中に立っている自負があります。 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」を顧客に提供する価値としています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 特に直近では、生成AIを活用したドキュメント生成・コード生成に社長が異常に力を入れており、DocDD(ドキュメント駆動開発)と独自の開発モデルの確立を目指し、将来的な開発のパラダイムが変わる世界を見越した取り組みをしております。 国内有数のテックカルチャーとテックブランド力 ■専任のマネージャーがいない組織づくりへの強い想い 専任のマネージャーがいるわけではなくて、マネジメント業務を全員で分担する自律分散型組織を追求しています。会社をプロダクトとして捉えて、レビュープロセスで良い会社づくりを行い、その知見を世の中に共有するカルチャーはインターネットカルチャーそのものです。エンジニアがマネージャーになってコードが書けなくなる不幸の涙を一滴も流させない。その強い想いは、エンジニア出身の社長自らも会社というプロダクトづくりにおいて日々コードを書くというスタンスで臨んでいることに現れています。 ■あほかと社長に言える風土 社員も役員も大学院の同級生で起業した創業時、社長の方針に対しても「あほか、何言ってんねん」とするどい社員からのツッコミを受けながら、良い会社づくりをしてきた風土があります。現在でも、給与自己決定制度の影響もあり、特定の上司・評価者から給与評価をされるわけではないこともあり、新卒であっても年齢関わらず活発に議論や批判ができる文化があります。そして、現在の社長の社内でのニックネームは「あほっち」となっていますが、ぜひカジュアル面談、面接の中で真偽を確かめてみてください。 ■体育祭系、日本一の学びの祭典、知識の宴 ・Qiitaの企業投稿数 日本一 ・Slackの活用率 日本一 ・社内外勉強会毎月150回開催(日本一を目指し中) など業界随一のアウトプットと学習に猛烈的な文化です。決してやれと言われてやっているわけではなく、自ら楽しみながら学ぶことが当たり前の人が多い組織です。しかし、自然に任せて日本一になることはなく、社長が「やるからには日本一」を掲げて、お祭り的なノリでありながらも勝利を目指す「体育祭系(≠体育会系)」のウィニングカルチャーがあります。 ■国内4位のテックブランド 2024年の日本CTO協会の調査で国内4位のテックブランドを誇り、ゆめみ出身というテックブランド力は高まっています。特定のプロダクトに依存しない技術が身に付くことも含めて、転職後のキャリアの選択肢も幅広く、新卒カードをゆめみに切る理由にもなっています。「あれ?やるからには日本一じゃないのか」とツッコミがありそうなのですが、上位の顔ぶれを見てください。ゆめみの規模・事業性質を考えると実質1位です。というのは言い訳として、社長は国内1位を目指しています。 ■感動のレビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が徹底されています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 コーディング試験のレビューも他社にはない丁寧なレビューを誇っており、感動する人もいます。ただし、採用だから特別に丁寧に行なっているわけではありません。普段、業務で行なっている水準の高さが背景にあります。 本選考の応募でなくても、ゆめみパスポート応募では、腕試しも可能です。ゆめみのレビュー体験をぜひ体感してみてください。 ■テックリードと言えばゆめみ 社内には登壇、執筆経験があるテックリードが多数在籍しています。プロダクト横断した専門のテックリードチーム(エキスパートチーム)の発足は業界でも早いタイミングから行なっています。自社サービスを行う事業会社と比べて、テックリードが多くなる背景には顧客に提供する品質を一定水準以上高くする必要がある内製化支援事業ならではの理由があるためです。 以上から、国内有数のテックカルチャー、テックブランドを誇り、自学力が高い新卒同期と、エキスパート(テックリードなど)から教わる環境がゆめみの最大の福利厚生なのです。 技術スタック ■サーバーサイド・インフラ:Go/PHP/Rust/ServerSideKotlin/Python/Node.js/AWS/Google Cloud ■フロントエンド:HTML5/CSS3/React/Next.js/TypeScript ■モバイルアプリ:Swift/Kotlin/Flutter 内製化支援事業を行うため比較的幅広い技術を採用しています。結果として特定の技術のみに偏ることは少ないため、幅広い技術に触れることができます。 早期成長を目指した新卒育成体系 新卒の人がラーニングアニマルとして成長するため 新卒育成体系を定めています 他社よりも1.5倍以上早い早期成長と、どの会社にいっても技術だけでなくビジネスプロフェッショナルとして成長するための育成方針を掲げ、日本で一番新卒が成長できる会社を目指しています。 ゆめみのプロダクトエンジニアとは プロダクトエンジニア職位ガイドラインにあるように、ゆめみのエンジニアと言えばプロダクトエンジニアを指します。 一方で、大前提としては技術的な専門性の探求に関心がある「テック志向」を前提としています。 つまり、以下の色がついているテック領域に関心がある人を前提としており、テック領域に関心がない人は合わないです。その上で プロダクトリード志向 プロジェクトリード志向 テックリード志向 の3つの志向性に沿った上で、自分の尖りを活かせる役割、キャリアが選択可能にしています。一方で、学生の段階では、志向性が曖昧な人がほとんどなので、ぜひカジュアル面談やリクルーター面談通じて、壁打ちの機会としてください。 募集職種 プロダクトエンジニアとして以下の職種を募集しております。 サーバーサイドエンジニア フロントエンドエンジニア Androidエンジニア Flutterエンジニア フルスタックを目指す人でも、いずれかの中から軸となる職種を選択してください。入社後、複数の技術領域を兼務することは可能ですが、専門性の軸を選んで頂いた上で選考を行なっております。 ※データスペシャリストについては2024年3月で募集終了とさせていただきました。 ※iOSエンジニアについては2024年8月で募集終了とさせていただきました。 ※コーポレート・エンジニアについては2025年5月で募集終了とさせていただきました。 新卒エンジニア紹介 四つの物語、四つの光 若きエンジニアの道を照らす 君もまた、この詩の続きを紡ぐだろう ゆめみで、新たな伝説を刻むために サーバーサイドからアーキテクトへ。その道のエキスパートから学べる環境 入社2年目でAWSジュニアチャンピオンに。思い描いていた「自由な会社」で得た成長 エンジニアでありリクルーター。自分の強みを活かしてキャリアを切り拓く 多種多様な専門家に囲まれながら、自分の軸を磨いていく。若手エンジニアの道のり クライアントの想いをデータの翼で未来へ運ぶ若き旗手、神田大梧
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