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【フルリモート】宅建士資格を活かして、シニア向け賃料保証事業のシニア向け住まい相談員として活躍!

SOLIZEグループ · 東京都千代田区三番町6番3号 三番町UFビル3F

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About The Role

【求人会社:+81株式会社】 2025年7月1日、SOLIZE株式会社(東証スタンダード上場:証券コード5871)の新規事業組織(ビジネスインキュベーション部門)が分社化される動きに伴い創業しました、+81株式会社 (呼称ハチイチ)と申します。 新社名「+81」は、日本の国番号からとっています。 日本と世界をつなぐ役割を持ってほしいという想いと、「+81」という場を想起させる言葉として、各事業オーナーが自身のルーツとして愛着を持ってもらえればとの願いを込めて命名されました。 そんな「+81」は、社会・産業課題を、独自の視点でとらえ直し、それら無数の課題解決を「事業」創出というカタチで世の中に実装していく、社会・産業課題の解決のための新規事業創出を行う事業会社です。 事業概要 当社のシニア向けの賃料保証事業において、宅建資格を活かして高齢者の入居者対応・仲介保証各種事務業務をご担当いただけるオンラインシニア向け住まい相談担当を募集いたします。 【シニア向けの賃料保証事業】は、高齢化が進む中、すべての高齢者の「安心して住まいを持ち続けたい」という願いに応えるサービスです。 「家を借りたい高齢者」と「貸したい不動産オーナー」の信頼をつなぐ架け橋として、特に、連帯保証人が見つからず、住まい探しに困る高齢者の方々向けに、安全で持続可能な住環境を提供することを目指しています。 【こんな社会・産業課題に着目しました】 日本では、単身高齢者の増加や家族形態の変化により、高齢者が住まいを借りることが難しいケースが増えています。 具体的には、下記のような状況が実態となっています。 ↓ ↓ 【高齢者を取り巻く不動産賃貸入居の実態】 (65歳以上高齢者) 「一定以上、資産があるにもかかわらず、高齢者というだけで入居審査に何回も落ちた経験がある」 「まだまだ体も元気なのに、年齢を理由に不動産屋の窓口で『貸せる物件がない』と言われた」 「子どもはいるけど、いろいろあって、『保証人になってほしい』と頼める関係性ではない」 (不動産関係業者) 「入居を希望してもお断りになるケースも多いため、一定年齢以上の高齢者は ”来店した時点で” お断りしている」 「保証会社の審査に出しても審査を通らないこともあり、入居に対して手間がかかる」 業務内容 実際に家を借りたい高齢者(入居者様)へのご案内や手続きのサポート業務(賃貸仲介の客付け・案内に近い業務)、仲介・保証に関わる各種事務手続き(すべてフルリモート環境で遂行可)です。 状況や適性、ご志向に応じ、不動産管理会社様等への導入提案もお願いすることもあります。 主に、下記の業務に従事いただきます。 ・入居希望者(シニア層)の対応・ご案内 ・仲介・保証にかかわる各種事務 (・不動産管理会社・仲介会社等への提案営業・新規販路開拓)

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