ストラテジックアーキテクト【AI×IT戦略×構想策定/定年70歳】
株式会社SHIFT · 東京都渋谷区代々木三丁目22番7号 新宿文化クイントビル 他(1)
About The Role
お客様の業務/システムを構造的にとらえ、 事業成長に必要な変革の意思決定を担い、全体最適の構想を描くポジション です。 個別の改善にとどまらず、システム全体のあるべき姿を描き、 取捨選択を行いながら、ビジネスインパクトにつながる構想を形にしていきます。 また、 AIモダナイ解析ツール「SHIFT DQS for リバースエンジニアリング」により既存システムの構造を把握することで、 現状を正確に捉えた、 実現性の高い構想 を描くことができます。 ■このポジションの特徴 ・システム全体のあるべき姿を自ら定義できる ・意思決定レイヤーに入り、ビジネスインパクトを生み出せる ・AIを活用し、構想の精度を高められる ・描いた構想を、実現まで見届けられる ■業務内容 ・お客様へのヒアリング(業務/システム/経営観点) ・AIを活用した既存システムの構造可視化 ・モダナイゼーション戦略の策定 - 新システム構造 - 投資対効果 - ロードマップ - 廃止/統合方針 ・サービス/機能単位での設計整理 ・案件立ち上げおよび推進 ・実装フェーズへの接続/関与 ◆ 事業の位置づけ AIモダナイゼーション統括部は、 株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。 代表をはじめとした経営層も、 Native AI時代のビジネス として、 本領域を「会社の次の柱」と位置づけております。 ・投資/人材を強化中 ・基幹システムに関わる大規模案件が中心 ・長期的なお客様との関係を築く領域 ■なぜこのポジションが必要か 近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。 ・要件定義/設計が属人化 ・大規模化する一方でプロセスは旧来のまま ・PM/エンジニアが調整や管理に追われ、本来の価値創出に集中しづらい 私たちは、こうした課題に対しモダナイゼーションを 単なる刷新ではなく、 構造の再設計 と捉えています。 ▼役員/組織長登壇!AIモダナイゼーション統括部とは 新設AIモダナイゼーション統括部が求む「責任と愛を抱く」人 ◆ この事業の強み 多くの企業は、 「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。 一方でSHIFTは、以下を 一気通貫で担います 。 ・構造可視化(リバースエンジニアリング) ・戦略設計 ・開発実行 ・品質保証(AI生成コード含む) 私たちは、お客様ファーストで、 最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。 また、これらを支える基盤として、 独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。 DQSは、開発フェーズだけでなく、 リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計/実装/テストまでを一貫して支える仕組みです。 これにより ・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる ・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる ・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。 ▼開発者が解説する「DQS」 ・「実装の壁」をAIで突き破る。SHIFT流・AI駆動開発がもたらす、次世代エンジニアリングの形 ・AIモダナイ解析ツールで挑む“ブラックボックス”解体。かなえたい、幸せな開発のかたち ・Devinで挑むAI駆動開発プロセスの構築 └前編 後編 ・Devin活用の現場 └前編 後編 ◆ モダナイゼーションについて 私たちが向き合っているのは、 単なる保守や延命ではありません。 ・ブラックボックスの解体 ・不要な複雑性の排除 ・AI前提の再設計 これからのビジネスを支えるシステムを設計する仕事 です。 ◆最後に 構想はできる。 でも、その先に責任はもてていますか? ・社会課題を解決していきたい ・構想までで終わることに違和感がある ・全体最適に踏み込みたい 技術を武器に、構想から社会課題を解決していきたい想いをおもちの方をお待ちしています。 ▼参考資料 ・AIモダナイゼーションサービス リリース記事 ・SHIFTDQSシステム可視化サービス リリース記事 ・AIモダナイゼーション サービス特設サイト ・Cognition AIと戦略的パートナーシップ締結について ■配属部署 開発本部 【締切間近】直接応募で100万円プレゼントキャンペーンの詳細はこちら!
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