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太陽光発電所の用地仕入れ_開発PM等へのキャリアアップも可能!(メンバー~課長候補)

株式会社Looop · 東京都台東区上野3丁目24番6号 上野フロンティアタワー15階・17階・22階

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About The Role

求人概要 採用背景 ◆増員のための追加募集 →25年度の太陽光発電所開発34Mが必須となる状況を見据え、増員することとなりました。(25年度は調達を40M、26年度は発電所開発を47M予定) 本求人の魅力 再エネ業界は拡大期にあり、世界市場では年平均成長率 15〜18%と高水準で推移しています。 日本でも国からの補助金、税制優遇、規制緩和、投資など活発に行われており、今後も市場の継続拡大が見込まれています。 その中で、代表自身が東日本大震災を契機に「太陽光パネルを被災地に寄付する活動」を行い、創業した当社。 急成長を遂げながらさらに拡大を狙うフェーズであり、チャレンジを推奨し大きな裁量を持って働くことができます。 そんな弊社で今回、一緒に「エネルギーフリー社会の実現」というビジョンを叶えるため再エネ事業の用地仕入れを進めてくださる方を募集します。 ▼魅力ポイント ・太陽光発電所は土地がないと開発ができないため事業の中核を担う非常に重要なポジション ・専門知識が必要であるが故に人手不足な業界だからこそ、市場価値の向上ができる ・キャリアアップの機会が豊富(用地仕入れ→開発→M&Aなど) ・交渉、許認可、収支管理、契約スキームなど、事業全体を動かす総合力が身につく 業務概要 ◆太陽光発電所の用地仕入れに関わる業務に従事いただきます。 管理職候補として入社頂く方は、入社当初からリーダークラスとして課の業績を牽引いただき、若手メンバーの指導・育成もお任せできることを期待しています。 〈業務詳細〉 ・事業地情報の収集 公的データや不動産ネットワークを活用し、太陽光発電所候補地の情報を収集・選定します。 ・事業性の検証および事業シミュレーションの作成 候補地ごとに発電量や収支を試算し、事業性を検証します。 ・開発リスクの評価 法規制・環境・系統接続などの観点から、開発リスクを評価し、回避策を検討します。 ・許認可協議、申請、取得 自治体・官公庁と協議し、農地転用や開発行為許可などの許認可を取得します。 ・地権者との契約交渉、ドキュメンテーション作成 地権者と賃貸・売買条件を交渉し、契約書作成から締結までを担当します。 ・土地の売買および賃貸契約業務 土地の売買・賃貸契約を実行し、登記や契約後のフォローまで一貫して対応します。 必要業務経験 ●必須 ◆下記のいずれかに該当する方 ・再生可能エネルギー業界、電力業界での就業経験がある方 もしくは ・営業経験がある方 ●歓迎 ・業界問わず用地仕入れのご経験をお持ちの方 ・不動産、建設、土地活用などに関する業務経験がある方 ・ドキュメンテーションスキル(契約書を読む・作成する能力)をお持ちの方 ●必須資格: ・普通自動車免許(太陽光発電所への訪問のため) 採用人数 1名 所属組織 再エネ本部 営業部は社員約20名で構成されています。 太陽光発電開発課は、課長が30代前半、メンバーは20~50代で構成されています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆よくあるQ&A◆ Q1.再エネ需要家(顧客)はどのような企業が多いのか? A1.電力需要の多い工場を持つ企業や、RE100に加盟する企業からの引き合いが強いです。顧客の多くが業界を代表するリーディングカンパニー、エンタープライズの企業様です。 Q2.太陽光発電システムを設置するのはどのような場所が多いのか? A2.オフサイトPPAとは、需要地から離れた場所に再生可能エネルギー発電設備を設置し、発電した電力を企業に供給する仕組みです。エリアは全国です。※希望の地域がある場合は、面接にてお知らせください。 Q3.出張の頻度はどれくらいか? A3.担当者によりますが、月2~3回程度です。遠方のお客様との打ち合わせはWebで行うことが多く、太陽光発電システムを設置予定の現場に現地調査に行く際に出張が発生します。 Q4.残業時間はどれくらいか? A4.残業は 平均30時間程度 です。 (※IPOを目指しているため、労務管理は厳しく、36協定を順守しております)

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