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【ビジネスプロデューサー/統合マーケティングの企画営業】成長企業の経営者と対峙し、一気通貫のマーケティング支援で事業成長に伴走

株式会社CARTA HOLDINGS · 東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 36~38階

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About The Role

求人3行まとめ 成長企業の経営者と対峙し、統合的なマーケティング・ソリューションを提供することでクライアント事業に伴走するビジネスプロデューサー職 上流戦略から現場の泥臭い運用まで、一気通貫で事業成長へコミットしていただく NTTドコモが保有する約1億IDの行動/購買情報や電通グループのメディアバイイング力/国内最大規模のテレビ視聴ログデータ、CARTA HOLDINGSの開発力といった多様なグループアセットを武器に、特定の手法に縛られない最適解を創り出す ポジションの魅力 提案から効果検証まで一気通貫で伴走する総合的なプランニング経験 分業されがちな戦略立案・メディアプランニング・クリエイティブ企画・効果分析を、各専門家と連携しながら全体統括をビジネスプロデューサーが一貫して担当します。自分の提案がどう結果に結びついたのかを肌で感じながら、マーケティングの全体像を俯瞰するスキルが身につきます 感覚に頼らない、データドリブンなテレビCM運用の実践 テレビCMを中心に、マーケティング施策全体を「見える化」する自社プロダクトを強みに、感覚ではなく数字(データ)に基づいて次の打ち手を提案する文化があります。クライアントに対し、根拠のあるPDCAを回し続けることで、確かな実績に裏打ちされたプランナーとしての市場価値を高められます 経営層・マーケティング責任者と直接対峙する事業視点 クライアント企業の意思決定者(経営層やマーケティング責任者)と直接コミュニケーションを取り、ビジネスの成否に直結する提案を行います。広告枠の販売に留まらず、クライアントの事業成長を共に描くパートナーとして、高い視座が養われる環境で経験が積めます グループアセットを活用した新たなデータ×広告の仕組みづくり NTTドコモが保有する約1億IDのデータ、電通グループの強力なアセット、CARTA HOLDINGSの高度な開発力というテクノロジー × データ × 広告がクロスする環境です。この巨大なアセットを掛け合わせ、これまでにない革新的なソリューションを創り出す面白さがあります オペレーションの仕組み化とAI活用により、戦略立案に集中できる環境 組織的なAI活用により、資料作成や事前準備に時間を奪われず、成果に直結するアクションへ集中できる環境があります 募集背景 テレシーは今、グロース企業の「経営パートナー」へと組織を大きく進化させる変革期にあります。広告という枠を超え、経営層と同じ視座で事業成長の必然を創り出せる、フロント組織のコアメンバーを募集します。 業務内容 ▼概要 「何を売るか」ではなく「クライアントの課題をどう解決するか」から発想するポジションです。TVCMに強みを持つ当社だからこそ、それを起点にデジタル・PR・イベントまで踏み込んだ統合プロモーションを設計できます。特定のプロダクトを売るのではなく、クライアントのマーケティング課題全体を、戦略立案から実行・効果検証まで一気通貫で担っていただきます。 ▼詳細 クライアント課題の発見・整理 経営層・マーケティング責任者へのヒアリングを通じた事業課題・KPIの特定 市場・競合・ターゲット分析による課題の構造化と論点設計 統合プロモーションの企画立案・提案 TVCM(スポット/タイム/運用型)を軸としたメディアプランニング デジタル広告、PR、イベント、SNS等を組み合わせた統合コミュニケーション設計 提案書の作成、クライアントへのプレゼンテーション 施策実行ディレクション クリエイティブ制作の進行管理(CM制作、KV、デジタルクリエイティブ) 媒体社・制作会社・キャスティング等、社内外パートナーとの折衝・調整 予算管理、スケジュール管理、品質管理 効果検証・改善提案 マーケティング効果分析(認知・指名検索・CV等への寄与分析、ブランドリフトサーベイの実施等)とレポーティング データに基づく次施策の改善提案、PDCAの運用 クライアントの意思決定を支える定例報告・示唆出し 新規顧客開拓・既存クライアントの深耕 インバウンドリード対応、提案機会の創出 既存クライアントの課題深掘りによる取引拡大 ビジネスプロデューサー、クリエイティブ、開発等の部署間での垣根がないため、近い距離で一丸となってプロジェクトを進めていきます。 変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む) 組織構成 ※現在約50名の組織です。 ビジネスデザイン局 プロデュース部、クリエイティブ部等 マーケティング局 インサイドセールス、広報・宣伝部等 プロダクト・ソリューション局 事業推進局 配属先部署 :ビジネスデザイン局 プロデュース部 少数精鋭のコアチーム。一人ひとりの裁量が大きく、事業成長の中核を担うポジションです。 参考情報 取組実績 ▼日立産業制御ソリューションズ様ご支援実績 社名認知から事業理解フェーズへ導く、日立産業制御ソリューションズのストーリードラマCM続編を制作 ▼エムオーテックス様ご支援実績 第二弾Web CMを制作、「LANSCOPE」の認知拡大と課題解決力を訴求 ▼CLINKS様ご支援実績 法人向け生成AIチャットサービス「ナレフルチャット」の認知拡大に向けた統合支援を実施 ▼Antway様ご支援実績 大島 優子さんが出演する手料理サブスク「ツクリオ」のリブランディングに伴う新テレビCMの制作・放映を担当 ▼スヴェンソン様ご支援実績 スヴェンソンのマーケティングコミュニケーション領域をトータルサポートし、新テレビCMの全国放映開始 ▼DECENCIA(ディセンシア)様ご支援実績 敏感肌ブランド「DECENCIA」のブランド認知獲得に向けた初のマスプロモーションを担当 外部リンク テレシー コーポレートサイト データドリブンで実現するテレビCM変革!テレシーの取り組みとは? 疲労回復パジャマ「BAKUNE」躍進の裏側 自社プロダクト・ソリューションについて ▼テレシーアナリティクス、効果の可視化と最適化の解説 データに基づいて広告効果を精緻に分析・最適化する「運用型テレビCM」の具体的な仕組みと、事業成長を加速させるための最適化ステップについて ▼テレシーアナリティクス、特許取得の高度な分析ロジックの解説 独自の特許技術を用いてテレビCMの真の事業貢献度を可視化する、高度な分析ロジックの裏側について ▼テレシー開発組織について ビジネスプロデューサーが密に連携するテレシー開発組織では、テレビCMの効果を可視化・分析する「テレシーアナリティクス」に加え、マーケティング統合分析(MMM)によるメディア貢献度の分析や予算最適化などのソリューションを提供しています。また社内の業務基盤についても「人とAI(テクノロジー)の役割分担」を前提に根本から再設計を進め、「AIネイティブ」な業務基盤の構築を推進しています。 応募資格 ▼必須要件 ※下記どちらも必須 広告業界での就業経験5年以上 広告業界での営業経験3年以上 ▼歓迎スキル 広告代理店での部長や課長、マネージャー経験 事業会社でのマーケティング経験 ▼求める人物像 クライアントの成果に執着できる方 未経験領域をキャッチアップする学習意欲のある方 社内外の関係者を巻き込みながらプロジェクトを前に進められる方 テレシー4Spiritsに共感できる方 真摯 私たちは真摯さを大切にする。 効果を明確にし、本質的な成果に向き合う。 クライアントから預かった資源を最大化する。 早くて速い 私たちはクライアントの求める早さと速さを兼ね備える。 検討を早く、意思決定を早く、着手を早く。 思考を速く、行動を速く、応答を速く。 ブルドーザーシップ 私たちはまるでブルドーザーのように、道なき道を突き進む。 道が荒れていても切り拓き、整備して開拓していく。 自らが先頭に立ち、カオスを変えていく推進力を持つ。 必然をつくる 私たちは必然をつくりだすことを追求する。 偶然の産物でなく、再現性のある仕組みをつくる。 何度でも成功を提供し続けることに挑戦する。 新経営体制について 株式会社テレシーは、2026年7月1日付で新たな経営体制へ移行することをお知らせいたします。古谷 和幸が代表取締役CEOに、吉濱 正太郎が代表取締役COOに就任し、中長期の戦略立案とグループ連携を担うCEOと、事業運営と実行を担うCOOによる2名代表制を構築いたします。 プレスリリース ▼新経営体制移行の背景 テレシーは2020年の創業以来、運用型テレビCMを軸とした統合型マーケティング・コミュニケーションサービスを提供し、取扱高を着実に伸ばしてまいりました。事業が一定の規模に達した今、私たちは次の成長フェーズへの転換点を迎えています。 事業の拡大に伴い、テレシーが担う経営機能は二つの方向に広がっています。一つは、CARTA HOLDINGSをはじめとするグループとの連携を深め、中長期の戦略でテレシーの成長を牽引する役割であり、もう一つは、日々高度化・複雑化するクライアント企業様の事業課題に、現場に根ざした実行力で応える役割です。こうしたなか、生成AIをはじめとするテクノロジーが分析や制作の自動化を進める環境下において、戦略から実行までを束ね、確かな成果へ結びつける力は、これまで以上に問われています。 この二つの機能を、いずれも妥協なく強化するには、それぞれを専任の代表が担う体制が最適だと判断しました。そこでテレシーは、創業から築いてきた組織基盤を土台に、2026年7月1日付で、中長期戦略とグループ連携を担う代表取締役CEOと、事業運営と実行を担う代表取締役COOによる2名代表制へ移行いたします。戦略と実行をそれぞれの代表が専任で担うことで、意思決定の質を高めながら、クライアント企業様への支援を一段と強固なものとしてまいります。 ▼新経営体制の役割分担 新体制では、2名の代表が担う領域を明確に分担いたします。 代表取締役CEO 古谷 和幸:中長期の経営戦略の策定、およびグループ・パートナー企業・株主を含む社内外との戦略的連携を統括します。CARTA HOLDINGSの執行役員として数々の事業開発に携わってきた知見を最大限に活かし、グループの総合力をテレシーの成長へとつなげる役割を担います。 代表取締役COO 吉濱 正太郎:事業運営と戦略の実行を担います。吉濱は、テレシー事業の立ち上げからソリューション開発・プロダクト開発を主導し、事業推進を牽引してまいりました。事業運営の知見と経営の経験を併せ持つ人物として、現場に根ざした実行を担います。 戦略と実行を専任の代表が担うことで、意思決定の質を高めながら、クライアント企業様への支援をより強固なものとしてまいります。 ▼前 代表取締役 社長執行役員 川瀬 智博の今後について 2026年6月30日をもって代表取締役を退任する川瀬は、テレシーとの顧問契約に基づき、7月1日以降はテレシーの「Executive Fellow(エグゼクティブ・フェロー)」に就任いたします。経営・事業戦略に関する助言やソリューション開発の監修などを通じて、外部の立場から引き続きテレシーの成長を支援してまいります。 選考について 選考フロー 書類選考+Webテストを通過したのち、下記フローでの進行となります。 1次面接:テレシー ビジネスデザイン局 プロデュース部 部長 2次面接:テレシー 経営企画部 部長・CARTA HOLDINGS HR 最終面接:テレシー代表取締役CEO・COO 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1次面接はオンラインで実施可能です。2次面接・最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 <https://backcheck.co.jp/policy/privacy> ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 <https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces> ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業について テレシーはテレビCMを中心としたマーケティングコミュニケーション領域のサポートを通じて、クライアントの事業成長のために伴走していくエージェンシーです。指示されたことをそのまま行うのではなく、クライアント課題を共に発見し、その解決策(ソリューション)を提示します。そのための各種調査、戦略立案、各種企画、それら全てのプロデュース&エグゼキューションまでを、パートナーとしてクライアントに寄り添って行います。 ▼目指す未来 クライアントのマーケティング・コミュニケーション領域における課題解決のために、伴走することができるパートナー クライアントと共に成長できる関係を築くことで、社会に対しても持続的に付加価値を生み出していけるような組織 ▼Vision ひとりを視つめ、社会を捉え、 人と企業がつながる世界を。 人の力とテクノロジーの力で、 一人ひとりを深く視つめ、広い視野で社会を捉える。 私たちは、新しいマスコミュニケーションで、 生活者のニーズと企業の価値がつながる世界の実現を目指します。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料

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