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5106 経営企画部 IR担当

株式会社mov · 東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー 10F ・「渋谷駅」「代官山駅」「恵比寿駅」より徒歩圏内

External listingfull-time5 months ago

About The Role

# 5106 経営企画部 IR担当

## 仕事概要

### ■mov について

株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。

・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。

・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。

・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。

movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります

### ■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について

バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。

日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。

注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。

インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。

movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。

私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。

### ■お任せするミッション

##### 「CFOと共に、海外投資家を含むIR体制を構築し、movの企業価値を対外的に最大化すること」

社内1人目のIR担当として、CFO直下で、国内外の投資家と直接向き合い、IR戦略の立案から資本政策の実行までを担うポジションです。海外IRを含むIR体制の強化という、全社の企業価値向上に直結するテーマに取り組み、直接的に企業価値の向上に貢献いただきます。将来的には、IR・経営企画領域を横断的に担うリーダーとしての成長を期待しています。

### ■業務概要

入社後は、CFO直下で、IRをメインターゲットとしながら、経営企画・M&Aまで、movの経営における中枢業務を担っていただきます。国内外の投資家と直接向き合い、movの成長ストーリーを構築・発信することがこのポジションの最大のミッションです。少数精鋭のチームで、事業・組織の全体像を捉えながら、経営目線を身につけることができます。

以下の業務内容をベースに、スキルやご経験、挑戦したい領域も踏まえながら、CFOとすり合わせて対応範囲を決めていきます。

・国内外投資家との対話・関係構築(海外IR含む)

・IR戦略の立案・資本市場へのメッセージ設計

・IR資料・開示資料の作成

・中長期の経営戦略・資本政策の立案/実行

・取締役会/株主総会の準備・運営

・管理会計・KPI設計などのファイナンス業務

・全社横断の経営課題に対する課題設定と推進

##### ▼中長期的なキャリアステップイメージ

IR領域におけるリーダーとして実績を積みながら、経営企画・M&A・ファイナンスといった領域も横断的に担う、ハイブリッド型のプロフェッショナルとして組織を牽引していくキャリアを描くことができます。そのほかにも、特定領域の専門性を深めてスペシャリストを目指す、あるいはまったく異なる領域にチャレンジするなど、多様なキャリアパスが開かれています。

### ■部署について

所属:コーポレート本部 経営企画部

IPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士4名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。

また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。

主な連携先

・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))

・法務知財部 部長(男性・弁護士)

・コーポレート部 マネージャー(男性・公認会計士)

・HR部 マネージャー(女性)

など

### ■この仕事の魅力

##### ・CFOと共に、経営の意思決定に関われるポジション

社内1人目のIR担当として、海外IR、M&A、全社横断的な課題解決など、会社の未来をつくる領域において、経営陣とダイレクトに対話しながら意思決定と実行を担えます。

##### ・再現性のあるハードスキルと、事業理解の両輪が手に入る

管理会計やIR、M&Aといったファイナンスの専門スキルに加え、実際の事業成長に直結する意思決定プロセスを体験できます。「数字を読めるだけではなく、事業を動かせる」人材に成長できます。

##### ・20代で経営企画のど真ん中を任される圧倒的成長環境

スタートアップの変化とスピードを全身で浴びながら、通常なら30代後半〜40代でしか経験できない領域を主体的に経験できます。

##### ・社会に本気で向き合う、誠実で骨太な経営チームと挑める

movは、短期的な数値やバズに惑わされず、本質的な課題解決を通して「日本のポテンシャルを最大化する」ことに本気な会社です。経営陣も現場も、全員が覚悟をもって仕事に向き合っています。

### ■事業に共感する人が続々と集結

バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。

### ■働き方

・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)

##### ■movへの期待が高まっています

・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定

・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択

・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現

・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破

・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化

・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催

・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合

・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出

クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。

movは今まさにグロースするフェーズにあります。

これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。

ーーーーーー

▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。

##### 取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼

「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは

<https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7>

##### コーポレート本部 コーポレート部 マネージャー 武野 光晃のインタビュー▼

攻めと守りを両立するコーポレート、挑戦の裏側

<https://note.com/mov_pr/n/nc8e5d5d30037>

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## 必須スキル

### ■mov について

株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。

・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。

・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。

・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。

movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります

### ■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について

バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。

日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。

注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。

インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。

movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。

私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。

### ■お任せするミッション

##### 「CFOと共に、海外投資家を含むIR体制を構築し、movの企業価値を対外的に最大化すること」

社内1人目のIR担当として、CFO直下で、国内外の投資家と直接向き合い、IR戦略の立案から資本政策の実行までを担うポジションです。海外IRを含むIR体制の強化という、全社の企業価値向上に直結するテーマに取り組み、直接的に企業価値の向上に貢献いただきます。将来的には、IR・経営企画領域を横断的に担うリーダーとしての成長を期待しています。

### ■業務概要

入社後は、CFO直下で、IRをメインターゲットとしながら、経営企画・M&Aまで、movの経営における中枢業務を担っていただきます。国内外の投資家と直接向き合い、movの成長ストーリーを構築・発信することがこのポジションの最大のミッションです。少数精鋭のチームで、事業・組織の全体像を捉えながら、経営目線を身につけることができます。

以下の業務内容をベースに、スキルやご経験、挑戦したい領域も踏まえながら、CFOとすり合わせて対応範囲を決めていきます。

・国内外投資家との対話・関係構築(海外IR含む)

・IR戦略の立案・資本市場へのメッセージ設計

・IR資料・開示資料の作成

・中長期の経営戦略・資本政策の立案/実行

・取締役会/株主総会の準備・運営

・管理会計・KPI設計などのファイナンス業務

・全社横断の経営課題に対する課題設定と推進

##### ▼中長期的なキャリアステップイメージ

IR領域におけるリーダーとして実績を積みながら、経営企画・M&A・ファイナンスといった領域も横断的に担う、ハイブリッド型のプロフェッショナルとして組織を牽引していくキャリアを描くことができます。そのほかにも、特定領域の専門性を深めてスペシャリストを目指す、あるいはまったく異なる領域にチャレンジするなど、多様なキャリアパスが開かれています。

### ■部署について

所属:コーポレート本部 経営企画部

IPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士4名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。

また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。

主な連携先

・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))

・法務知財部 部長(男性・弁護士)

・コーポレート部 マネージャー(男性・公認会計士)

・HR部 マネージャー(女性)

など

### ■この仕事の魅力

##### ・CFOと共に、経営の意思決定に関われるポジション

社内1人目のIR担当として、海外IR、M&A、全社横断的な課題解決など、会社の未来をつくる領域において、経営陣とダイレクトに対話しながら意思決定と実行を担えます。

##### ・再現性のあるハードスキルと、事業理解の両輪が手に入る

管理会計やIR、M&Aといったファイナンスの専門スキルに加え、実際の事業成長に直結する意思決定プロセスを体験できます。「数字を読めるだけではなく、事業を動かせる」人材に成長できます。

##### ・20代で経営企画のど真ん中を任される圧倒的成長環境

スタートアップの変化とスピードを全身で浴びながら、通常なら30代後半〜40代でしか経験できない領域を主体的に経験できます。

##### ・社会に本気で向き合う、誠実で骨太な経営チームと挑める

movは、短期的な数値やバズに惑わされず、本質的な課題解決を通して「日本のポテンシャルを最大化する」ことに本気な会社です。経営陣も現場も、全員が覚悟をもって仕事に向き合っています。

### ■事業に共感する人が続々と集結

バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。

### ■働き方

・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)

##### ■movへの期待が高まっています

・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定

・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択

・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現

・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破

・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化

・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催

・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合

・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出

クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。

movは今まさにグロースするフェーズにあります。

これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。

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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。

##### 取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼

「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは

<https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7>

##### コーポレート本部 コーポレート部 マネージャー 武野 光晃のインタビュー▼

攻めと守りを両立するコーポレート、挑戦の裏側

<https://note.com/mov_pr/n/nc8e5d5d30037>

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## 歓迎スキル

・IPO準備からIPO後の経験

・取締役会/株主総会の運営、IR活動の実務経験

・管理会計・KPI設計などの数値設計スキル

・M&AにおけるDD・PMI経験

・スタートアップまたは第二創業期の企業での実務経験

・経営陣とのディスカッションに臆さず挑める胆力と誠実さ

・movの使命や「ALLmov」の価値観に共感し、"仲間"として経営と併走したい想いがある方

## 求める人物像

・決まった型がない環境で、CFOから直接学びながら自分でゼロから仕組みをつくっていくことにワクワクできる人

・数字への強さと論理的な思考力をベースに、戦略と実行の両面で価値を発揮したい方

・財務・会計・ファイナンスの専門性を軸に、事業成長の当事者として意思決定に関わりたい方

・「まずやってみる」「わからなければ調べる/聞く」を自然にできる行動力と吸収力を持つ方

・変化の激しいスタートアップ環境を楽しめる柔軟性と打たれ強さがある方

・movの使命に共感し、単なるキャリアの通過点でなく、“一緒に未来を創る”仲間として働きたい方

## 応募概要

### 給与

年俸制 700万円~1300万円

※給与は経験・能力に応じて決定いたします

### 勤務地

東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー 10F

・「渋谷駅」「代官山駅」「恵比寿駅」より徒歩圏内

### 雇用形態

正社員

### 勤務体系

フレックスタイム制(コアタイム11:00-17:00、1日8時間)

年間休日数:126日(2025年度:2025年8月1日〜2026年7月31日)

・土・日曜日

・祝日

・年次有給休暇 (入社時に10日分付与)

・年末年始休暇

・夏季休暇(7~9月の間に2日間取得可能)

・産前産後休暇

・育児休暇

・介護休暇

・家族の誕生日休暇(本人・配偶者・子女)

### 試用期間

あり(3ヶ月)

### 福利厚生

各種社会保険

交通費支給(最大月3万円の実費支給)

定期健康診断

家賃手当(入社時一律3万円。入社後丸3年経過で+2万円/条件あり)

出張日当

資格取得支援手当

書籍購入補助

テックカンファレンス参加費用負担(条件あり)

ヘッドホン購入手当

社内懇親会手当

フリードリンク/フリースナック

PC選択可(Windows・Mac)

スマートフォン貸与(職種による)

服装自由

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